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ありのままの私を認めて。。その為には - あきらめないカウンセリング

ありのままの私を認めて。。その為には

『私も子供も人生あきらめたくない』

忙しく働くママの為の

メンタルカウンセラー

はなさき はなです音譜

 

私も子供も人生あきらめたくない

忙しく働くママの為の

メンタルカウンセラー

はなさき はなです音譜

だれでも認めたくなくて、受け入れたくない自分の性格やクセ、

きっと1つや2つありますよね。

でも自分の嫌な所なんて見たくないし、気付きたくないあせる

だって認めたら、自分がなくなりそうなくらい落ち込みそうだし

嫌な気持ちになって、どん底から立ち直れない気がする

と思って、見ないフリをしてしまう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ、あなたの人生がうまくいかずに行き詰っていたとしたら、

夫や子供、職場の人達、親御さん、親戚、友達関係が上手くいっていないとしたら、

だれでも認めたくなくて、受け入れたくない自分の性格やクセを

チラッとでも見たほうほうが

簡単に上手くいく事があるのです。

人間関係で、あの人のあの部分さえなくなればいいのにって思っている事ありませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

それは、お互いさまであなたもそう思われている部分があって

それで人間関係がうまくいってなかったりします。

でも自分では、気付かない。

人から指摘されるともっと認めたくないですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも夫や子供、親御さん、親戚、

ありのままのあなたを愛してくれて、

職場の人、友達が

ありのままのあなたを受け入れ認めてくれたら、

幸せではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その為には、自己肯定感(ありのままの自分の価値や存在意義を肯定する)

が大事です。

自己肯定感を当たり前に感じる為には、

自己受容ができるようになるといいんですよ!

と簡単に言いましたが。。

自己受容とは?いったいなんぞや??

自己受容とは、ありのままの自分を

自分自身が理解し、認めること

ありのままの私を人から認めてもらうには、

まずは、自分が、ありのままの自分を認めないとね

ありのままというと自分のいい所ばかりでなく、

自分の見たくない所も理解できて、認める事が必要になります。

だけど先にも書いたように自分のイヤな所を見たくないし、

認めたくないというのが普通の人の感覚だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自己肯定感が低い人は、自己正当化を(自分の正しさを基準でアピールすること)する傾向が強く。

自己肯定感が高い人は自分の弱点や誤りも認め、肯定できる柔軟な思考をしていると言われています。

それだったら、自分の弱点や誤りも認めます!と言いたくなりますよね。

でもなかなか、自分の見たくない所をスンナリ見る事ができて

自分の見たくない所をスンナリ受け入れる事ができない。

それが出来るのがカウンセリングなのです。

自己肯定感が努力してもなかなか高くならないのは、

自己受容ができていないから。。

だったというのはわかった。。

では、いったいどうすりゃいいの???

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたは、誰かに

そのままのあなたでいいんだよと受容してもらった経験はありますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたの親御さん達は、ありのままのあなたを受け入れてくれてましたか?

もしかして、条件付けでしか認めてくれない親だった場合

いい子じゃないとや

勉強できないとや

親の手をわずらわせなくて、

友達がいっぱいいないとなど

常に人と比べて

親の期待に応える子じゃないと認めてくれない親だったとしたら

自己受容の方法を親から教えてもらわずに

大きくなってきたのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「こんな事もできない」

「ああしろこうしろ」

「親のいう事を聞きなさい」

成績の事で怒られたり、親の要求に振り回されたりしていたら、

自己受容の方法なんてわからないですよね。

そして、あなたの子供にも自己受容ができない生き方を世代連鎖して

必死に子育てしている割には、自己肯定感が低くなる

子育てをしていたりしていても

気づけませんあせる

自己受容は、結局どうすればいいのでしょうか?

自己受容とは、ありのままの自分を自分自身が理解し、認めることなので、

あなたのダメな所(ネガティブ)も

いい所(ポジティブ)も一緒に受容する事なのです。

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

ただ、親があなたのありのままの姿

努力できなかったり

言いわけばかりしたり

反抗したり

失敗ばかりしていたり

すねてばかりいたり

親の思う通りに動けなかったり

親の理想の子でない部分を

受け入れてくれないまま成長してたとすると

 

 

 

親さえ私の事を受容できずにいたのに

あなたも自分で自分の事を受容なんて出来ないと思います。

自己受容なんて知らないまま大人になっていますよね。

そして、大人になって人間関係でも受容されない事が続くと

やけっぱちになって、人間不信になってすねて、

余計ありのままの私じゃいられなくなっていたりすると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

親から、自分のダメな所を否定されているから、

自分のダメな所を自分が受け入れられない

そんな訓練をずっとしているから、

出来ない自分を無意識に責めていたり

罪悪感バクダンを撤去できないままでいたり

必死で、自分のできない所をできるように努力するか、

あたかも出来ているように見せて、その場をつくろったり

自分のネガティブな所、できない所を見ない為に

ネットやテレビのみすぎになっていたり、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何かに依存して抜け出せなくなっていたり、

洋服や化粧品、甘い物の衝動買い、

悲惨なのが、自分の見たくないものを見ない為に

他人の悪い所をみつけ

マウンティングしたり人の悪口や噂話しをして、

他人のせいにして、

大事な人生を無駄に過ごしていたりしませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つづきます。。

忙しく働くママの為の

メンタルカウンセラー

はなさき はなです音譜

ありのままの私を認めて。。その為には①の続きです。

だれでも認めたくなくて、受け入れたくない自分の性格やクセ、

きっと1つや2つあります。

でも自分の嫌な所なんて見たくないし、気付きたくないあせる

ただ、大人になってありのままの自分を認めて肯定するには、

つまり自己肯定感を創っていくには、

この作業が必要なのですよ~

 

 

自分の見たくないネガティブな部分と自分の中のポジティブに認めている部分

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すべてひっくるめて自分だと認める事を、自己受容と言うのですが、

自己肯定感を持つためには、自然と自己受容できることが大事なスキルとなります。

あきらめないカウンセリングでは、問題解決はもちろんですが、

大人として自律して自分の人生を生きていく為に

自己受容できて、自己肯定感を高めていく力もつけていきます。

もしあなたが、ありのままの私を受け入れる事ができない人だとすると

自分の中の見たくないダメな自分を

自分で仲間外れにしていたりします。

だから、自分を大切にする方法がわからなくて、苦しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の一部をない物にしている。。あなたの大事な一部なのに。。

自分のダメな部分をいつまでも排除していると

そのダメな部分を無意識に責めだして劣等感となり

自信がなくなっていきます。

いつまでも、自己肯定できないまま。。

だからクライアントさんが、隠したいほどないがしろにしている部分を

私は、気付いたら、ここどうぞ

みて下さいをします。

 

 

 

 

 

 

 

 

案外、嫌な所は、いい所に変わるから、見ないふり~は、もったいないのです。

私の例で言うと、幼い頃から極度のうらやましがりでした。

いつも母に可愛がってもらえる妹はもちろん。

幼稚園のお友達の手の込んだお弁当

ワガママ言っても怒らないお母さんをもつお友達

綺麗に編み込みをされた髪の毛もうらやましかった。

お母さんが、オセロやバドミントンをしてくれるお友達

私が、もっていない何か特別なものを

もっているんだろうなと思っていました。

ものおじせずに誰とでも遊べる性格

いつもはつらつとして元気な笑顔のお友達

お母さんに甘えられる性格

がとてもうらやましかった。

そして、いつも素敵な人をみると目が釘付けになって

自分にないものをいいな~と思っていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、大人になると自分が持っていないものを

もっている人がいると嫉妬をする事もありました。

黒いでしょ  笑

恥ずかしいくらい自分のみたくない所

そして、どうせ私なんて。。

何もない。。

というのが私のお決まりのパターンでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ、人を見てうらやましがるこの私のイヤな部分

そのイヤな部分を認めて受け入れると

私は、親から、人と比較されて優劣をつけられていたから

自分も人と比べて優劣をつけるクセがあっただけ

私が、つまらない子供だったから親が相手をしてくれなかったり

怒ってばかりだったワケではないと

分かりました。

理由が分かれば、仕方ないよねと思えました。

「幼児期からの親の育て方で、ワケわからずに苦しんでいたね。」

と自分をいたわり、

その思考のクセをカウンセリグでとったら、

人と比べてうらやましく思わなくなりました。

嫉妬もなくなりました。

私は、私でいい。

私らしく

私のペースで生きよう。

そう思えました。

そうなるとカウンセラーになった時に180度強みに変わったのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が年をとっていく間、何十年も人のいい所をうらやましくみていたので、

その人しか持っていない強みを見つけるのがうまいのです。

つまり、幼い頃からつちかった、いいな、羨ましいな

からくる洞察力がいかんなく発揮しだしたのです。

その方のいい所、うらやましいなと思う所がホイホイ目に付くのです。

宝探しみたいなものです。

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クライアントさんの上手くいかない思考のクセの中に隠れている

クライアントさんの強みやキラリと光るお宝資質を見つけ

伝えると、幸せな気持ちになるのです。

そして、今、幸せな気持ちにしてくれるのが、

かつては、嫉妬までしていた私の見たくないところでした。

このように自分の見たくない所に

自分が育てられてきた過程でうみだされた

自分の大きな課題がひそんでいるのです。

つまり、見たくないものを見ると人生を変える気づきびっくりマークびっくりマークがきます。

こんな理由で、自分の見たくないものが形成されたんだ!とわかるのです。

だから見たくないものを見ると自分を受け入れる

自己受容が容易にできるようになるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その見たくない所があなたの人生にどんな悪さをしているか

知る事もできます。

分かりやすい例でいうと、

人の悪口や噂話しばかりしている人達は、

自分のネガティブな所を見ようとせずに

人の欠点やアラばかりをみています。

自分が、結局は、嫌われて孤独になる事を繰り返していますが、

自分では、気付きません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヤバイ表情になっている事も気づいていません汗

夫や子供の愚痴も言っているので、

家族関係も上手くいっていません。

自分のネガティブな所を客観的に見れないと孤独な人生になります。

逆に自分のネガティブな所しかみえずに

自分責めばかりしている人も孤独になります。

私の場合は、人をうらやんで、どうせ私なんて・・・とすねていました。

すねているから、落ち込むことも多かったし

すねているから、孤独になっていました。

ですが、その見たくない課題

自分責めばかりしている課題をみて、

なぜそんな課題を持つようになったかひもといて

問題解決すると

自分や他人をせめなくなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

余談ですが。。

カウンセラーは、自分の見たくない所を常に見ていく事になります。

自分と同じ見たくないものをクライアントさんが持っていると

クライアントさんの抱えている問題を解決できないから、

なぜ、この心のクセはできたか、自分を心理分析して紐解いていきます。

その繰り返しで、カウンセラーは、心が強くなって

クライアントさんのそのまま、ありのままを否定せずに受け入れ

クライアントさんの問題解決にお役にたてるようになります。

続きます。。

さき はなです音譜

ありのままの私を認めて。。その為には②の続きです

カウンセラーになる前の私は、皆から受け入れられたい、認められる人になりたいと思っていました。

自分のイヤな所はみないで、いい人になろうと努力してました。

しかしそれは、間違った努力でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

いくら、自分をガマンさせていい人になろうと頑張っても

誰からも認められずに

逆にマウンティング中毒の人や

人を利用する人がよってきたり

自己不全感(自分は、無価値だという自己嫌悪)ばかりつのっていました。

自分と違うものになろうと出来ない事(ムダな努力)をしているから、

本来の自分をみる余裕もなかったし、

やり方が分からずに

痛すぎて、本来の自分をみる勇気が持てませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

身体を壊して、カウンセリングを受けて自分と向き合うと

イヤな自分と向き合う事が怖くなくなりました。

カウンセラーさんが、そばで味方になってくれたからです。

いい子ぶって、すねていて、うらやましがり屋のありのままの私を

否定せずに受け入れてくれました。

生涯初めて、安心できる味方になってくれた人でした。

そんな人がこの世に存在する事自体が衝撃でした。

自分のいい所も悪い所もひっくるめて、ありのままの自分を

受け入れてくれる人がいる心地よさ

本来は、自分の両親がこの心地よさ、安心安全な環境を提供してくれる親だったら

自己肯定感も最初から身についていたのですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうやって、自分のイヤな所をみていくと、本物の感情を感じていない事実

自分の本音、自分の欲求は、ないものとして生きている事に

気づかされました。

親が育てやすいように禁止したのが、私の本音、私の欲求たちでした。

カウンセリングで、ホンモノの感情を感じる方法を教えてもらい

自分の本音や欲求を否定せずに受け入れてもらう事を繰り返すうちに

生き返ったのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まさにこの絵のようにのびのびーーした、空を飛んでるような開放感です。

普通にヤル気がでてきます。

自己肯定感が高い人は、これを日常として生きているんだなと思うと

うらやましく思いました。

(私の人をうらやましがる悪いクセがでてきてますね滝汗

イライラが、悲しみだった事に気付き

悲しみを感じると、子供や夫にイライラしなくなりました。

かなりの変化です。

そうやって、自己受容できるようになって、

いたらな所がいっぱいの自分を受け入れたら、

自分の人生が上手くいかない行動をしている事に沢山気づきました。

でも本物の感情の感じ方を知っているから、落ち込みません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

孤独が怖くなくなって

嫌われる勇気がもてた

セルフコントロールができるようになった

自分のダメな所と向き合えば、変わる!と体得したので、

どんどん変わっていく楽しさに夢中になっていました飛び出すハート

クライアントさん達もこのカラクリがわかっていき、

自分が悪いんではなく、自分の行動が間違っていただけだと気づき

自己評価が変わっていって

自分の上手くいかない行動や思考を見るのが好きになって

変化を楽しみにしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、カウンセリングではどうやっていくのかというと

カウンセリング後にクラウイアントさんが、

先月よりできるようになったところを見つけていきます。

そして、その方が持っているお宝資質(強み)をお伝えします。

心理職の方は、カウンセリングプラスこの作業をするとクライアントさんの自己肯定感がUPしていく事を

実感できるので、やっていかれるといいかと思います。

時間がかかって細かい作業になりますが、

親が育てる事ができなかった

クライアントさんの自己肯定感を上げる為には大事な作業です。

先月よりできるようになったところをクライアントさんにお伝えすると

自分が、思ったよりできる人だと思う事ができるようになります。

自分は、元々いい物を持っているじゃんと気づくのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

できない自分から、案外、私、できる事が多いじゃん!のセルフイメージに変わります。

そうしていくうちに失敗を恐れなくなり、行動されていきます。

1回のカウンセリングでも1か月後には、成長されているんです。

それを聞いたクライアントさんは、カウンセリング前には

上手くいかない事が当たり前

上手くいかない前提で生きていた事に気付かれます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうすると、自分のダメだと思った事も変える事ができると思えるから

自分の人生をないがしろにしなくなるんです。

そうなると自己受容できるようになります。

「私のいい所は、沢山ある!」そう思えるようになる。

そうするとあれだけ嫌いだった自分を受け入れていかれます。

自分は、まんざらでもないと思えます。

そして、気分が落ち込んでも

自分が積み上げてできるようになった事と

自分の強みを思い出して、

自分の気持ちを立ち上げていく事ができるんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ありのままの自分を愛せるようになるのです。

それが、あきらめないカウンセリングです。

自分の本音を聞いて弱音を吐いて、悲しさをだして、怒りさえ思う存分に吐き出せる場

カウンセリングは、本音を思いっ切り吐き出せる場所。

産まれて初めて、自分の感情をだしても嫌われずに受け入れてくれる経験を積み上げて

安心して、ありのままの自分を受け入れる自己受容ができるようになるんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

赤ちゃんの頃は、こんなふうに泣いてもわめいても迷惑かけても

お母さんに受け入れてもらっていたように

傷ついた自分、ダメな所がある自分をありのままの私を受け入れてあげてください。

自分の手で未来をつくっていけますよ!

 

 

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